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メディパルホールディングス<7459>、住友ファーマ<4506>傘下で食品素材製造の住友ファーマフード&ケミカルを子会社化

2022 11/30
食品業界M&A事例
2022年11月30日

メディパルホールディングスは、住友ファーマ傘下で食品素材・食品添加物を製造する住友ファーマフード&ケミカル(大阪市。売上高334億円、純資産180億円)の全株式を取得し、子会社化することを決めた。健康寿命の延伸ニーズ、予防・未病への関心が高まる中、その対応を強化する狙い。取得価額は住友ファーマフードの株式価値434億円から、現株主に対して予定している特別配当額を控除して確定する。取得予定は2022年度中。住友ファーマフードは2010年に旧大日本住友製薬(住友ファーマ)のフード&スペシャリティ・プロダクツ部門と、グループの商社だった旧五協産業が統合して発足した。食品素材事業では自社で研究開発した天然由来の多糖類、ヘルシーな機能性素材などを国内外に提供。天然由来の多糖類は介護食・流動食などに使われている。ほかに、医薬品原料、化粧品原料、電子薬剤などからなる化成品事業も手がけている。

追記事項
2023/03/31
3月31日付で取得が完了したと発表。取得価額は約345億円。

食品業界M&A事例
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この記事を書いた人

株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮のアバター 株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

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