MENU
  • 食品業界M&A総合センター
  • 株式会社M&A Do
  • M&A事例
  • コラム
  • 運営会社
  • お問い合わせ
秘密保持徹底 | 食品業界特化のM&A仲介
食品業界M&A総合センター
  • 食品業界M&A総合センター
  • 株式会社M&A Do
  • M&A事例
  • コラム
  • 運営会社
  • お問い合わせ
食品業界M&A総合センター
  • 食品業界M&A総合センター
  • 株式会社M&A Do
  • M&A事例
  • コラム
  • 運営会社
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. 食品業界M&A事例
  3. リテールパートナーズ<8167>、マルキョウ<9866>と2017年3月に経営統合へ

リテールパートナーズ<8167>、マルキョウ<9866>と2017年3月に経営統合へ

2016 7/21
食品業界M&A事例
2016年7月21日

食品スーパー運営のリテールパートナーズとマルキョウは、2017年3月1日をめどに経営統合することで合意したと発表した。リテールパートナーズを完全親会社、マルキョウを完全子会社とする株式交換を実施する。リテールパートナーズは中四国・九州地方、マルキョウは福岡県を中心に事業を展開する。人口減少や高齢化で総合スーパーやドラッグストアなどとの競争が厳しくなる中、両社の経営資源やノウハウを統合し競争力の強化を図るのが狙い。マルキョウは2月24日に上場廃止となる予定。リテールパートナーズは2015年にスーパーの丸久(山口県防府市)とマルミヤストア(大分県佐伯市)が統合して発足した。現在、食品スーパー144店舗、ディスカウントストア26店舗を運営する。マルキョウは福岡県を中心に88店舗を展開している。経営統合後の連結売上高は約2300億円、経常利益は約75億円となる見込み。株式交換比率は未確定。

追記事項
2016/10/21
株式交換比率はリテールパートナーズ1:マルキョウ1で、マルキョウの普通株式1株に対して、リテールパートナーズの1株を割り当てる。

食品業界M&A事例
M&A事例 食品業界
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • サントリー食品インターナショナル<2587>、英グラクソ・スミスクラインからナイジェリアの事業基盤を取得
  • ヒガシマル<2058>、冷凍食品製造のなかしまを子会社化

この記事を書いた人

株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮のアバター 株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

関連記事

  • 【食品業界M&A事例】複数食品ブランドを一括承継したポートフォリオ案件
    【食品業界M&A事例】複数食品ブランドを一括承継したポートフォリオ案件
    2026年5月1日
  • 【食品業界M&A事例】海外販路を持つ食品メーカーを承継したケース
    【食品業界M&A事例】海外販路を持つ食品メーカーを承継したケース
    2026年5月1日
  • 【食品業界M&A事例】地域スーパー惣菜部門を事業譲渡で承継
    【食品業界M&A事例】地域スーパー惣菜部門を事業譲渡で承継
    2026年5月1日
  • 【食品業界M&A事例】外食向けセントラルキッチンを承継した事例
    【食品業界M&A事例】外食向けセントラルキッチンを承継した事例
    2026年5月1日
  • 【食品業界M&A事例】冷蔵物流を持つ食品卸を買収したケース
    【食品業界M&A事例】冷蔵物流を持つ食品卸を買収したケース
    2026年5月1日
  • 【食品業界M&A事例】米菓メーカーの伝統製法と販路を守って譲渡
    【食品業界M&A事例】米菓メーカーの伝統製法と販路を守って譲渡
    2026年5月1日
  • 【食品業界M&A事例】乳製品加工会社の品質管理体制を承継
    【食品業界M&A事例】乳製品加工会社の品質管理体制を承継
    2026年5月1日
  • 【食品業界M&A事例】カット野菜工場の衛生管理を評価して承継
    【食品業界M&A事例】カット野菜工場の衛生管理を評価して承継
    2026年5月1日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

  • 食品業界M&A総合センター
  • 株式会社M&A Do
  • M&A事例
  • コラム
  • 運営会社
  • お問い合わせ

© 食品業界M&A総合センター.

  • メニュー
  • 譲渡企業 問い合わせ
  • 譲受企業 問い合わせ
目次