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中小企業投資機構<2318>、食品関連業の生産者直売のれん会など3社を子会社化

2010 1/22
食品業界M&A事例
2010年1月22日

中小企業投資機構は、食品生産者支援業の生産者直売のれん会(東京都台東区。売上高1億2400万円、営業利益△300万円、純資産2200万円)、フランチャイズ事業の匠味本舗(東京都台東区。売上高1億9400万円、営業利益900万円、純資産1700万円)、豆腐・大豆商品販売の彩豆堂(東京都台東区。売上高1億4600万円、純資産700万円)の3社を子会社化することを決議した。3社が実施する第三者割当増資を引き受ける。中小企業投資機構は消費者の食に対する安全・安心志向が高まる中で、食品流通事業を展開する3社を有望な投資対象であると判断し、投資事業の一環として子会社化する。今後は事業展開の面でも支援しながら企業価値の向上を目指す。生産者直売のれん会は1株あたり930円で8000株(744万円)、匠味本舗は1株あたり10円で1万1100株(11万1000円)、彩豆堂は1株あたり3万1800円で210株(667万円)をそれぞれ引き受ける。中小企業投資機構の株式の所有比率はそれぞれ51.3%、51.2%、51.2%となる予定。第三者割当増資の払込期日は2010年1月25日。

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この記事を書いた人

株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮のアバター 株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

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